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2010.08.29

私の男



そして、桜庭一樹さんの「私の男」行きます。

桜庭さんといえば、以前「赤朽葉家の伝説」という作品を読みましたが。
赤朽葉家~は、親子3代にわたる壮大な物語だったのですが。
今回は少し趣が異なっているようで。

帯には、、、

『おとうさんからは夜の匂いがした。

 黒い冬の海と親子の禁忌を描き、
 選考委員会を騒然とさせた
 衝撃の第138回直木賞受賞作

 淳悟と花の、禁じられた愛と性の日々が、
 圧倒的な迫力で、静かに暗く、そして鮮やかに、
 私たちの前に現出する。
 まったく素晴らしい。
 桜庭一樹、渾身の力作だ。』

なるほど、渾身の力作ですか。

赤朽葉家~では大きな時代の流れがあったのです。
そして、今回の作品では時代を逆向し、遡っていく感じ。

過去にどんなエピソードが待ち構えているのか。

淳悟と花は親子のようですが、これがただならぬ感じで。
出だしで花が結婚するような感じで。

また、この作品か、別の作品の感想なぞ。

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